爲政第二20 投稿日: 2019年7月15日 5:00 AM kmg コメント 季康子問(きこうしと)う、民(たみ)をして敬忠(けいちゅう)にして以(もっ)て勸(すす)ましむるには、之(これ)を如何(いか)にせん。子曰(しのたま)わく、之(これ)に臨(のぞ)むに莊(そう)を以(もっ)てすれば則(すなわ)ち敬(けい)す。孝慈(こうじ)なれば則(すなわ)ち忠(ちゅう)あり。善(ぜん)を舉(あ)げて不能(ふのう)を教(おし)うれば則(すなわ)ち勸(すす)む。 📂投稿グループ 爲政 📎タグ 爲政
2019年5月16日 kmg 爲政第二03子曰(しのたま)わく、之(これ)を道(みちび)くに政(せい)を以(もっ)てし、之(これ)を齊(ととの)うるに刑(けい)を以(もっ)てすれば、民免(たみまぬが)れて恥(は)ずること無(な)し。之(これ)...
2019年7月4日 kmg 爲政第二17子曰(しのたま)わく、由(ゆう)、女(なんじ)に之(これ)を知(し)るを誨(おし)えんか。之(これ)を知(し)るを之(これ)を知(し)ると爲(な)し、知(し)らざるを知(し)らずと爲(な)す。是(こ)...